ごめんなさい。だってどっちも好きなんだもん。
別にへんな妄想しているわけではなくw
なにげなくアコギのピックアップをネットで調べていたらこんなのを見つけた。
乙女の二股
ウクレレのPUなんだけど、ネーミングがねー。
試したことないんだけど、どうなんでしょう。
女性っぽい音色になるのかな?
もしお試ししたことある方、感想聞かせてください。
それとは別に、売り手が女性なだけあって、女性らしいアプローチをしているところがいいよね。
ギターを女性に例えることもあるし、PUも同じかもね。
アカウントは以前から持っていたけど、ときおりつぶやくようにしました。
本サイトにもガジェット追加されてます。
どうでもいい独り言はツイッター。コラム的な内容はブログっていう切り分けになるのかな。
さて、シゴトしましょー。
2002年。桑田佳祐の作品。
歳を重ねた大人が、鏡に写る自分にむけて、少年の心に問いかける。
少年とは、あのときの自分。
「あの頃の君が今の僕を見つめて何を想うだろう?」
自分の場合どうだろう・・・。ふと振り返ってみると、なぜか泣けてきた。
今を頑張っているのは誰のためでもない。自分のため、あの時の自分が思い描いていた「大人」でありたい。
そんな自分がどこかにいるからだと思えた。
桑田さん。突然のがん告知。驚きました。
Do you know how many tears I have cried ?
あなたの曲を聞いてどれだけ涙を流し、励まされたか。
ゆっくり療養して、元気な姿見せてください。
夏の日の少年の歌詞
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