川の流れのように(Cover) / 美空ひばり

Posted by kengotoya | Posted in | Posted on 3/30/2014

Acoustic Time Vol.02


Artist : Hibari Misora
Lyrics : Yasushi Akimoto
Music : Akira Mitake
Performed : Kengo Toya



Guitar : Martin CEO-1 Limited Edition(1997)

Oh! クラウディア(Cover) /サザンオールスターズ

Posted by kengotoya | Posted in | Posted on 3/21/2014

Acoustic Time Vol.01

Artist : Southern All Stars
Lyrics : Keisuke Kuwata
Music : Keisuke Kuwata
Performed : Kengo Toya

Guitar : Martin CEO-1 Limited Edition(1997)


お帰り!ストーンズ!~そしてまた~

Posted by kengotoya | Posted in , | Posted on 3/15/2014


8年ぶりのザ・ローリング・ストーンズ来日!

昨年12月のオフィシャルアナウンスがあってから待ち遠しくて

今か今かと心待ちにしていた来日。

日本全体がストーンズ歓迎ムードになっているような気がして心温まる日々だった。







オープンニング前のブルースナンバーが鳴り響く中から、

歓声はメンバーの登場を今か今かと待ちわびるコール!

19時頃、東京ドーム内が一気に暗点して、SEがなり始め最高潮に!

オープニングは Start Me Up !

やっぱりドームでのオープニングはこれじゃなくちゃ!

と、1990年の来日の時の思い出が頭にかすめてながら、

一気にテンションが上る前に感動が押し寄せて、

toyaは曲中ずーっと涙してしまった、、、。

なんだかね、生きてて良かった、って思ったよ。


そしてリクエストからは Silver Train

もちろんtoyaもきっちりとVoteしましたよ!

73年のアルバム「Goats Head Soup」のナンバー

Mick Taylor も参加してRonnieとスライドバトルに歓声がわき、

エンディングではMickのハープも加わり、これぞ最高の演出!

こんなレア曲聞けるとは、、、 toyaは本日2回目の感動の涙、、、。

Keithのコーナーでは、Slipping Away で渋いヴォーカルが泣かせてくれました。

ここでtoyaは再び感動の涙、、、。

そして今回のツアーの見どころは、Midnight Rambler

Mick Tayorのギター・ソロといい、曲の構成といい、

これはストーンズじゃないと出来ない最高のブルースナンバーだよね。

そこから怒涛のメジャーナンバーが繰り広げられ、

エンディングのSatisfactionまで突っ走るストーンズ!

あっと言う間の2時間。






やっぱりね、、、。

ストーンズは今でも現在進行形のバンドなんだなと思った。

曲中のセクションの入り方やエンディングのリフの入るタイミングなんかは、

お決まりごとのようだけど、メンバーの呼吸があってないと出来ないこと。

その呼吸があるから、今でも大きく息をし、転がり続けるバンドであることが

今回のツアーで再確認できたこと。


この小さい日本の片隅で、ロックを教えてもらった恩を受けながら、

いつまでも追い求め続けます!

また来てね!

ミック、キース、チャーリー、ロニー



それぞれの3年

Posted by kengotoya | Posted in | Posted on 3/12/2014

2011.3.11 から3年

こんな風景だったこの街も、

今は何事もなかったかのように平然としている。

  
 

それぞれがそれぞれの思い出過ごした3年。

変わろうとしていること。

変わらないこと。

あの日受けた衝撃と、失った友への気持ちが、

心の奥に住み続けていることを

改めて確認できる。

何があっても毅然する勇気。

当たり前の日々を過ごせる日々への感謝。

守るべきものを守る。

もっと前に進めるから。

被災地、被災者の方々の多くの笑顔が

戻りますように。


2014.03.11 From toya